第6回 メンバー対談 マキ × ishihara

 伝えたいことをすべて詰め込んで…



リーダーishiharaとメンバーによる対談シリーズもいよいよ最後(この特設ブログはまだまだ続きます)。今回はバンドの顔であるボーカリスト、マキの登場です。
今となってはその印象は薄れましたが、マキはFLCの2代目ボーカリストであり、他のメンバーとはちょっと違った想いが「1 sorrow,10 warmth」に封じ込められているようです。
また、片時も文庫本を手放さない文学少女(?)のマキは、自身の書いた歌詞に強いこだわりをみせますが、普段はその内容の解釈については語ろうとしません。それは、楽曲にも言えることで、自分で説明するよりも聴いた人、読んだ人に解釈してもらいたいという気持ちからくるものです。しかし、今回はちょこっとだけその解釈について踏み込んだ内容になりました。ライブのMCでは語られることのない様々な想いが語られた必読の対談です。










第5回 メンバー対談 ユーマン × ishihara

FlatLandCoilのサウンドの核心に迫る


ご好評いただいておりますメンバー対談の第2弾は、ギターリストのユーマンこと高橋佑典の登場です。
FLCのサウンドにおいて、中心的な役割を演じるギター。バンドとしての全体的なサウンドをディレクションするishiharaにとっては、ユーマンとギター・サウンドやアレンジについて議論するのは日常茶飯事のこととのことでありますが、今回の対談ではまた新たな発見があったようです。
1 sorrow,10 warmth」とFLCのサウンドの秘密が赤裸々に語られた、必読の対談です。
何かとボケようとするユーマンと、そのたびに軌道修正を図るishiharaの攻防もお楽しみください。










第3回 メンバー対談 Q × ishihara

 ドラム・レコーディング秘話と謎のベース


前回での予告の通り、リーダーishiharaとメンバーによる「1 sorrow,10 warmth」にまつわる対談シリーズが今回よりスタートします。
最初の対談相手はFlatLandCoilのムードメーカーであり、ドラマーのQです。

ドラムのレコーディング風景から、機材についてのマニアックな話題、そして本作品制作時の裏側にあったQの葛藤が語られています。
バンドを経験していないとなかなかわからないドラムという楽器の聴き所や役割が垣間見える内容にもなっていますので、楽器にあまり詳しくないという方も必読の対談です。










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